この人キライは、人ではなく行動だった、確かに
2020年 11月 02日
【今週の自戒】 〜この人キライは、人ではなく行動だった、確かに〜 この掲示されている言葉を見て 確かにな。行動に納得がいかないから。。。 言動、仕草、いろんな場面で、 なんとなく付き合いが出来ないなと 思うことがありまし […]
相撲を喩えに、事業承継を成功に導いた人の話を聞く
2020年 10月 26日
【今週の自戒】 〜相撲を喩えに、事業承継を成功に導いた人の話を聞く〜 30代前半で会社の危機的状況に直面 父親が経営する会社が倒産寸前の時に 自分がやるしかない。 その数年前に亡くなったお母さんのためにも。 お父さんから […]
人の生き方で大切なことは、敵をつくらず、味方の数を増やしていくこと。
2020年 10月 19日
【今週の自戒】 〜人の生き方で大切なことは、敵をつくらず、味方の数を増やしていくこと〜 先日初めてお会いした、 私よりちょっと先輩世代の方 待ち合わせのカフェに、私が 滑り込むように時間ギリギリ。 メールのやりとりだけで […]
思いのある人、場所は宝物。大切にしよう。
2020年 10月 12日
【今週の自戒】 〜思いのある人、場所は宝物。大切にしよう〜 思いのないメール 思いのない電話 先日違う会社相手から連続して 受け取って、 これには意味があると 考えてみました。 立場や会社のルールを建前に、 出来ませんの […]
素晴らしい日、切ない日、良し悪しは自分の心の姿
2020年 10月 05日
【今週の自戒】 〜素晴らしい日、切ない日、良し悪しは自分の心の姿〜 都会と地方、 単純な比較は できないと思いつつ、 ここ最近地方で頑張っている、 地元に根ざしている経営者さんに 地元に赴いてお話を伺っていて 出会う皆さ […]
「桃栗三年柿八年 だるまは九年 俺は一生」と高校の卒業アルバムに書いたことを思い出す。
2020年 09月 28日
【今週の自戒】 〜「桃栗三年柿八年 だるまは九年 俺は一生」と高校の卒業アルバムに書いたことを思い出す〜 写真にある言葉、 『何かを始めるとき遅すぎることは絶対ないんだ』 を見たとき、まさに!と、 高校の卒業アルバムの寄 […]
美しい言葉を使う酷い人もいれば厳しい言葉を使い温かい人もいる、こちらが心の色を見抜けるか?ただそれだけ
2020年 09月 21日
【今週の自戒】 〜美しい言葉を使う酷い人もいれば厳しい言葉を使い温かい人もいる、こちらが心の色を見抜けるか〜 国の代表が決まって一言 という場面を見聞きします。 上から目線、 評論家 批評家 そんなコメントのオンパレード […]
ゆるしてもらってばかりでは意味ある存在にはなれない、『姿勢』が大切です
2020年 09月 14日
【今週の自戒】 〜ゆるしてもらってばかりでは意味ある存在にはなれない、『姿勢』が大切です〜 ある会社で新規事業のお披露目の場面で 熱心に話している若い人がいました。 その会社の方に聞いてみると 『あの子は新規事業セクショ […]
極めている、そこには人の輪があり、人の和となっていること
2020年 09月 07日
【今週の自戒】 〜極めている、そこには人の輪があり、人の和となっていること〜 【和】とは? 辞書を見ると 1 仲よくすること。互いに相手を大切にし、協力し合う関係にあること。「人の和」「家族の和」 2 仲直りすること。争 […]
利き手と反対で字を書くことの難しさ、人生、仕事にも通じると教わる。
2020年 08月 31日
【今週の自戒】 利き手と反対で字を書くこと、人生、仕事にも通じると教わる。 御先祖さんに月末の報告へ 先週末行ってきました。 墓参りの途中にある学校、 この時期はプールから賑やかな声が 聞こえてきます。 元々喘息で身体が […]